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なぜ、マルコの母はアルゼンチンへ行ったのか

昨日、たまたまTOKYO-MXで『母をたずねて三千里』を放送していたのでツマと二人で見た。
内容は、マルコが既にアルゼンチンに渡った後の話で、物語も佳境に差し掛かったところである。

当然、背景の文字等はスペイン語なのだが、ツマはある程度読む事が出来る。

スペイン語は、隣のポルトガル語に似ていると思ったのだが、テレビのニュースなどを聞いていると、
イタリア語に近い発音をしているように思える。現に、イタリア語ペラペラのツマは、TVAなどの
スペイン語ニュースをかなり正確に聞き取っているのだ。

あの当時、イタリアからメキシコ、アルゼンチン方面に出稼ぎへ出ていたのは、
生活や単純労働に必要な言葉は、お互い通じるからなのかな?と思ったりする。


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テーマ : スペイン語
ジャンル : 学校・教育

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そうそう

ブラジル、仏領ギアナ以外の南米は、全部旧スペインの植民地だったのですよ。
後は中米の半分くらい(メキシコ、ホンジュラス、コスタ・リカとか)も。

No title

そうですね、昔はスペイン領だったのでしょうか、
そう言う事も関連してる気がします。。
みそちゃんとその父等

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ねこカテゴリ専門ブログとして分化。
ほぼ毎日更新中。
     


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